2010年12月08日

県の行事に手話通訳と要約筆記を配置

阿部知事が12月3日の記者会見で、県主催の行事で参加予定者が300人を超える場合には、手話通訳者と要約筆記者を配置すると発表しました(参加予定者が300人以下であっても、聴覚障害者が参加する場合は、従来通り通訳者と筆記者が派遣されます)。

配置予定の行事は、長野県公式サイトの「聴覚障害者の皆様へ」というページで確認できます。
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